箕輪編集室ってどう?実際に入った評判・口コミ

現在、私は幻冬舎の編集者、箕輪厚介氏の主宰する「箕輪編集室」に所属しています。

 

箕輪編集室ってどう?実際に入った評判・口コミ

 

なので、実際オンラインサロンに入ってみて分かった疑問に答えていきたいと思います。本当の評判・口コミ体験談をお伝えします。

 

箕輪編集室とは?

 

箕輪編集室とは、幻冬舎の編集者である箕輪厚介さんが主宰しているオンラインサロンです。

 

箕輪編集室では、

  • ビジネスやメディア、インターネットを中心に活動しているゲストを招いて対談する定例会
  • 記事や動画コンテンツの制作
  • ライティングや動画作成の講座
  • イベントの企画、開催

などを行っています。

 

上記のようにメディア関連の活動が多いためそのようなスキルを身につけるにはとても良い場所です。

 

箕輪編集室ってどう?実際に入った評判・口コミ

 

特に動画の分野に関してはZOZOタウンの記者会見の生配信、ダイジェスト動画の制作、箕輪厚介氏の密着ドキュメンタリー映画を作成するなど、かなり積極的に活動し、かなりレベルが高いです。

 

最近では、動画編集初心者のためのワークショップなども行われていて、そのようなスキルが無い人でもスキルを身につける環境が整ってきています。

 

私は、もともとWEBライターに興味があり、ライティングや編集のスキルアップをしたかったので箕輪編集に入りました。
もともとライティングや編集の経験が無かったので、記事が作られていく過程を実践しながら学ぶことができとても良い機会になっています。

 

フェイスブックを持ってないと入れないのか?

 

結論からいうとフェイスブックのアカウントが無ければ入れません。
オンライン上の活動は基本的にフェイスブックです。
箕輪編集室の決まりとして、やりとり自体を箕輪編集室自体の資産にするという考えのもと、原則フェイスブックで行うという決まりがあります。
なので、フェイスブックのアカウントを持っていなければ入ることができません。

 

 

箕輪厚介さんの書き込みはあるのか?

 

主催者の書き込みは、ほぼ毎日(ない日もある)あります。
しかし、箕輪編集室は基本的にメンバーが主体となって運営、活動している組織です。主宰者の箕輪氏は箕輪編集室の大きな方向性をマネジメントしているだけという感じです。

 

オフ会はあるか?

オフ会、オフラインのイベントはかなりの数行われています。

 

新規メンバー向けの説明会や、定例会、その他メンバー主催のイベントがかなりの頻度で行われています。
箕輪編集室のあり方として、イベントがメインと言っても良いかもしれません。

 

箕輪編集室ってどう?実際に入った評判・口コミ

 

箕輪氏が参加するイベントは基本は毎月の定例会です。その他にも不定期で箕輪氏が参加する対談イベントやサッカー観戦会、サッカーをするオフ会などが開催されます。

 

箕輪厚介さんの下、こういう活動に参加できるのが楽しいということでサークル感覚で参加している人が多いです。

 

退会は簡単にできるか?退会操作は難しいか?

 

退会方法は簡単です。
箕輪編集室はCAMPFIREのファンクラブ方式のシステムがつかわれています。もし退会したい場合、CAMPFIREのページにログインし支援を解除する操作をすれば簡単にできます。
フェイスブックは自らグループ退会もできますが、分からない場合は月末に運営が退会者の退会確認を行うのでそのまま放置しておいても大丈夫だと思います。

 

満足度をS,A.B.C.D.Eで表すと?

 

私が「箕輪編集室」の満足度を「S,A,B,C,D,E」で表すと「S」です。
理由は箕輪編集室には、優秀な

  • ライター
  • 編集者
  • 起業家
  • ビジネスマン
  • 動画クリエイター

がたくさん集ってきています。

 

さらに学生など若い人も多くとても熱量が高く、一緒に活動するだけでもとても勉強になるし刺激にもなっています。

 

個人的にはもっと多くの時間と熱量を使いたいくらいです。

 

箕輪編集室まとめ

 

ということで「箕輪編集室」について解説してきました。

 

簡単にまとめると、箕輪編集室は

  • フェイスブックを持ってないと入れない
  • メディア関係の分野に強い
  • 毎月の定例会で箕輪氏に会える
  • イベントの開催頻度は高い
  • 退会したい場合の手続きは簡単

という特徴があります。

 

もしメディア関係の分野に興味がある場合は入会してみることをおすすめします。